中華タブレット比較

おすすめ人気タブレット、中華パットレビューと販売店

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デュアルブートWin10搭載中華タブレットが1万円、しかもHDMI出力付き。「原道 W7」が今お勧め

   

デュアルブート中華タブレット「原道 W7」が1万円で購入できます。しかもHTMIマイクロ端子を搭載した中華タブレットですので、大画面へ表示することが可能。
   
原道W7 中華タブレット

 

中華タブレット原道 W7の基本性能・スペック一覧

ハイスペックデュアルブート中華タブレット「原道 W7」の基本スペックを纏めました。

 
■型番 原道 W7
■CPU Intel 3735G クアッドコア 1.83GHz(MAX)
■メモリー 1GB
■ストレージ 32GB(システム領域含む)
■液晶サイズ 7インチ
■解像度 1280×800(IPS)
■カメラ フロント(30万画素) リア(200万画素)
■タッチパネル 静電式
■スピーカー 内蔵
■マイク 内蔵
■無線 IEEE 802.11 b/g/n
■有線 非対応
■3G 非対応
■Bluetooth 対応
■GPS Wi-Fi GPS対応
■Gセンサー 4辺回転
■I/Oポート MicroHDMI、MicroUSB
■バッテリー 3000mAh
■本体サイズ 約187x111x 9.3mm
■本体重量 約266g
■ファームウェア Windows10、Android4.4
 
画面の解像度は7インチタブレットのスタンダードサイズ「1280×800」を搭載しています。今の時代であればもう少し高い解像度を搭載しているとうれしいところではありますが、十分使い物になると思います。MicroSDカードの容量は最大64GBまで対応となります。カメラはフロントが30万画素、リアが200万画素。
 
またOffice365のライセンスが付属していますのでWindows10でブートすればOfficeも使いこなせます。Windows搭載タブレットは、Bluetoothキーボードを接続すれば、ノートパソコンになるからパソコンも使いたい人にお勧めです。

 
バッテリーは3000mAhを搭載、こちらも7インチタブレット標準サイズ。多くもなく、少なくもなく問題ないサイズでしょう。本体重量ですが「266g」と非常に軽量です。片手で電子書籍替わりとして使用することにも問題ない重さです。

 
そして一番のお勧めポイントになりますが「MiniHDMI端子」を搭載しています!MiniHDMI端子があるとテレビやパソコンモニタへ接続できるのでいいですよね。ゲームやYoutube、映画をテレビに接続して視聴できるのです。

 

原道 W7のレビュー・口コミ情報

■動画投稿サイトYoutube
中華タブレットのテスト動画が投稿されていました。サクサク動作していますね。


 
■おすすめポイントのまとめ
私の主観ですがこの中華タブレットCHUWI Hi8のおすすめポイントはこれ。

・HDMI端子搭載
・デュアルブート(Win10+Android)
・1万円の低価格

 
・この価格でプラスSIMフリー中華タブレットであれば即買いです。
 

原道 W7の販売ショップ情報

■今回ご紹介した中華タブレットです。
 
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 - 7インチ, デュアルブート, 原道 中華タブレット

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