中華タブレット比較

おすすめ人気タブレット、中華パットレビューと販売店

*

3G SIMフリー、しかもWindows8.1搭載のフルスペック中華タブレットColorfly i818Wが登場。

   

Colorfly i818Wは、SIMフリー、Colorfly社製 8インチ、IPS(1280×800)液晶、Intel製クアッドコアチップ(1.83GHz)搭載のハイスペックWindowsタブレットです。
Colorfly i818W 3G Intel Z3735F GPS IPS液晶 BT搭載 Windows8.1

SIMフリータブレットとは

SIMフリー中華タブレットとは、docomo,au,softbank等の通信事業者の電波網を利用して通信できる規格です。

家の中では無線LANがありますので、SIMフリー未対応タブレットでも問題ありませんが、家の外にでると電波がないため通信できません。しかしSIMフリー対応タブレットは、docomo,au,softbank等の通信事業者の通信カード「SIM」を装着できますので、通信事業者の電波が届く範囲内であればネットワークに接続できます。

SIMフリーのタブレットは携帯事業者の割引が適用されないので端末価格は少し高めです。しかし中華タブレットであれば、1万円~2万円で購入できます。SIMフリー端末はすくなかったのですが、最近はSIMフリー対応の中華タブレットの台数が増えてきました。

Colorfly i818Wの性能・実力は

Colorfly i818Wの基本性能は以下のとおりです。
■型番 Colorfly i818W
■CPU Intel Z3735F クアッドコア 1.83GHz(MAX)
■メモリー 2GB
■ストレージ 32GB(システム領域含む)
■液晶サイズ 8インチ
■解像度 1280×800(IPS)
■カメラ フロント(200万画素) リア(500万画素)
■タッチパネル 静電式
■スピーカー 内蔵
■マイク 内蔵
■無線 IEEE 802.11 b/g/n
■有線 非対応
■3G 対応(WCDMA(900/2100))
■Bluetooth 対応
■GPS 衛星GPS対応
■バッテリー 4500mAh
■本体サイズ 約215mmx125mmx9.2mm

ご覧の通り超ハイスペック、CPUにはクアッドコア(4コア)を搭載していますので、マルチタスク処理もサクサク動作します。またSIMフリータブレットになるので、格安SIMを搭載すれば外での利用もできて便利です。最近では携帯各社の端末もSIMフリーが義務化されましたので、今後は必須要件になると思います。
バッテリーは4500mAhと8インチタブレットにしてはかなり多めで外で利用しても十分使い物になる容量だと思います、この点はお勧めポイント。

<おすすめポイント>
・GPSセンサー、Bluetooth搭載
・3Gネットワーク対応、SIMフリー中華タブレット
・Windows8.1搭載中華タブレット

Colorfly i818W口コミ評判のまとめ

YOUTUBEでのレビュー動画がありました。液晶画面に問題があるのか?
https://www.youtube.com/watch?v=vA4ecMxU09U

中華タブレットの販売ショップ

中国のネットショップで直接購入することもできますが、リスキーですのでお勧めしません。日本にはいくつかの中華タブレット販売店と実績・口コミ評価のあるお店がありますので、専門の販売店と人気店で購入することをお勧めします。

 
■今回ご紹介した中華タブレットです。
[rakuten]tabletpckoubou:10001454[/rakuten]

■中華タブレット販売実績のある中華タブレット販売専門店をまとめました。
>>タブレット販売店の一覧を見る

 - Colorfly 中華タブレット, SIMフリー3G対応中華タブレット, Windows搭載タブレット

 Total 1,310 views