中華タブレット比較

おすすめ人気タブレット、中華パットレビューと販売店

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3G対応simフリー原道 T11 デュアルコアタブレット

   

SIMフリー、3GLTE対応の中華タブレット原道T11版です。販売価格が1万円以下の激安、お買い得なSIMフリーの中華タブレットです。
大人気の原道で3G対応中華パッドになります。

3G対応simフリー原道 T11

SIMフリータブレットとは

SIMフリー中華タブレットとは、docomo,au,softbank等の通信事業者の電波網を利用して通信できる規格です。

家の中では無線LANがありますので、SIMフリー未対応タブレットでも問題ありませんが、家の外にでると電波がないため通信できません。しかしSIMフリー対応タブレットは、docomo,au,softbank等の通信事業者の通信カード「SIM」を装着できますので、通信事業者の電波が届く範囲内であればネットワークに接続できます。

SIMフリーのタブレットは携帯事業者の割引が適用されないので端末価格は少し高めです。しかし中華タブレットであれば、1万円~2万円で購入できます。SIMフリー端末はすくなかったのですが、最近はSIMフリー対応の中華タブレットの台数が増えてきました。

原道T11 3Gの性能・実力は

基本性能は以下のとおりです。
■メーカー 原道
■OS Android 4.1
■CPU MT8377 Cortex-A9 Dual Core 1.0GHz
■メモリ 512MB
■ストレージ 4GB(システム領域含む)
■Bluetooth あり
■GPS あり
■Gセンサー あり
■液晶 静電式タッチパネル
■画面サイズ 7インチ(1024×600)
■通信機能 802.11 b/g/n
■カメラ あり
■バッテリー 2800mAh
■サイズ / 重量 約188×108×10mm

画面サイズはベストサイズといわれている7インチタブレットです。CPUにはデュアルコア(2コア)を搭載していますので、マルチタスク処理もサクサク動作します。最新タブレットは2コア搭載していますが実際2コアもあれば十分です。

バッテリーは2800mAhも搭載していますので、持ち運び外で動画やネットを利用しても十分使えるバッテリー容量だと思います。7インチ中華タブレットとしては標準サイズのバッテリー容量です。

さらに、GPS搭載、Bluetooth搭載、IPS液晶とフルスペックのチュウカタブレット。充電のUSBケーブルからできますのでインタフェース面も問題ないと思います。

<おすすめポイント>
・USB経由で充電可能!
・GPS搭載
・Bluetooth搭載
・3Gsimフリータブレット

原道T11 3Gの口コミ評判のまとめ

Amazonや楽天市場などの有名なECショップでも販売されていました。口コミ情報を以下にまとめます。

最新中華タブレットのため、まだ口コミ情報や評判の書き込みはありませんでしたが、原道T11は超がつくほど有名で人気のあったN70を発売した原道の中華パッドです。

中華タブレットの販売ショップ

中国のネットショップで直接購入することもできますが、リスキーですのでお勧めしません。日本にはいくつかの中華タブレット販売店と実績・口コミ評価のあるお店がありますので、専門の販売店と人気店で購入することをお勧めします。

口コミ情報にもありますが、中華タブレットは日本で購入する家電製品のような高品質を求めてはいけません。そのため、販売店の保障やサポートが充実しているショップを選択すべきです。

■赤札天国の予約受付情報です。
原道T11 3Gは1万円以下のお買い得3Gsimフリータブレットです。
赤札天国の原道T11 3G販売情報はこちら

■T11の販売情報です。
5/1更新、楽天市場では売切れてしまいました。
[rakuten]wa-rudoma-ketto:10000877[/rakuten]

■中華タブレット販売実績のある中華タブレット販売専門店をまとめました。
>>タブレット販売店の一覧を見る

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