中華タブレット比較

おすすめ人気タブレット、中華パットレビューと販売店

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ONDA V719 3GLTE対応のSIMフリー中華タブレット

   

SIMフリー、3GLTE対応の中華タブレットONDA V719です。赤札天国で9999円で期間限定超お買い得で販売中。お買い得なSIMフリーの中華タブレットです。

ONDA V719 3G SIMフリー

ONDA V719 3Gの性能・実力は

ONDA V819 3Gは格安中華タブレットで有名なONDAから発売された7インチ 3G搭載タブレットです。

基本性能は以下のとおりです。
■メーカー ONDA
■OS Android 4.2
■CPU MT8312 Cortex-A7 Dual Core 1.3GHz
■メモリ 512MB
■ストレージ 8GB
■Bluetooth あり
■GPS あり
■Gセンサー あり
■液晶 静電式タッチパネル
■画面サイズ 7インチ(1024×600)
■通信機能 802.11 b/g/n
■カメラ あり
■バッテリー 3000mAh
■サイズ / 重量 約190×109×8.5mm / 295g

画面サイズはタブレットで一番使いやすい7インチIPS液晶を搭載しています。解像度は1024*600と7インチタブレットでは標準で問題ないと思います。CPUにはデュアルコア(2コア)を搭載していますので、マルチタスク処理もサクサク動作します。
バッテリーは3000mAhも搭載していますので、持ち運び外で動画やネットを利用しても十分使えるバッテリー容量だと思います。
さらに、GPS搭載、Bluetooth搭載、IPS液晶とフルスペックの仲夏パッド。充電のUSBケーブルからできますのでインタフェース面も問題ないと思います。

<おすすめポイント>
・USB経由で充電できる
・GPS搭載
・Bluetooth搭載
・3Gネットワーク対応、SIMフリータブレット

SIMフリータブレットとは

SIMフリー中華タブレットとは、docomo,au,softbank等の通信事業者の電波網を利用して通信できる規格です。

家の中では無線LANがありますので、SIMフリー未対応タブレットでも問題ありませんが、家の外にでると電波がないため通信できません。しかしSIMフリー対応タブレットは、docomo,au,softbank等の通信事業者の通信カード「SIM」を装着できますので、通信事業者の電波が届く範囲内であればネットワークに接続できます。

SIMフリーのタブレットは携帯事業者の割引が適用されないので端末価格は少し高めです。しかし中華タブレットであれば、1万円~2万円で購入できます。SIMフリー端末はすくなかったのですが、最近はSIMフリー対応の中華タブレットの台数が増えてきました。

■youtubeで本中華タブレットV719の後継機種になりますが
ONDA V819 3Gの投稿がありました。

中華タブレットの販売ショップ

中国のネットショップで直接購入することもできますが、リスキーですのでお勧めしません。日本にはいくつかの中華タブレット販売店と実績・口コミ評価のあるお店がありますので、専門の販売店と人気店で購入することをお勧めします。

■赤札天国
期間限定ですが、9999円で販売されています。通常販売価格よりも20%も安く買うことができますので、超お得です。
>>赤札天国でONDA V719 3Gが激安販売中

■今回ご紹介した中華タブレットです。
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■中華タブレット販売実績のある中華タブレット販売専門店をまとめました。
>>タブレット販売店の一覧を見る

 - ONDA 中華タブレット, SIMフリー3G対応中華タブレット

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